在庫・仕入れ管理
- 車両ごとの見込み利益の計算(保有費用込みで毎日再計算)
- 在庫日数の管理と、値下げ・見切りを検討する時期の表示
- 販売実績の集計(販売までの日数別の平均利益)
- 古物台帳の自動作成
相場の予測はしません。値下げ・見切りの時期は、設定した保有費用からの計算結果です。
在庫28台の架空データが入っています。文字とボタンを大きくしています。
在庫・仕入れ管理と車検・点検リマインド。
在庫管理のデモに入っている架空の在庫です。
1システムにつき同じ金額です。
2種類とも動作デモを公開しています。導入前に、実際の画面と機能をご確認いただけます。
相場の予測はしません。値下げ・見切りの時期は、設定した保有費用からの計算結果です。
在庫28台の架空データが入っています。文字とボタンを大きくしています。
車検の予約・受付はしません。整備の要否も判断しません。案内の時期をお伝えするところまでです。
納車ずみのお客さまの架空データが入っています。
2種類をご利用の場合は月額26,400円(税込)です。全プランに企業サイトの制作が付属します。
2種類とも、デモの画面例の数字をそのまま掲載しています。同じ画面をブラウザで操作できます。
車両ごとに、売り出し価格から仕入れ・整備などの費用と保有費用(在庫日数に応じて増える広告費・金利・置き場代)を差し引いた見込み利益を、毎日計算し直します。デモの画面例では、保有費用を1台1日2,120円として、在庫28台の見込み利益と在庫日数を一覧で確認できます。在庫123日の車両では、本日時点の見込み利益 -23,660円、損益分岐価格 1,053,660円が表示されます。
販売実績の画面では、直近6ヶ月に販売した52台を、販売までの日数別に集計します。デモの画面例では、14日以内に売れた8台の平均利益は +160,388円、60日以上かかった7台の平均利益は -19,143円で、1台あたり約18万円の差を確認できます。古物台帳は、仕入れと販売の記録から自動で作成されます。デモでは「社長でログイン」を選ぶと、同じ画面を操作できます。
顧客全員の車検・点検の期日を管理するシステムです。2023年から車検証は電子化され、満了日は券面に記載されなくなりました。デモの画面例では、顧客92人・93台の期日が登録され、一覧にはいま案内する時期に該当する30人だけが表示されます。車検が切れている車両が3台ある場合は、その件数が画面に表示されます。案内はがきの印刷まで試せます。
案内は記録に残り、結果まで管理できます。デモの画面例では、過去1年に案内した182人のうち103人が来店し、戻った割合 56.6%、案内から生まれた売上 5,676,000円を確認できます。車齢と走行距離の条件に該当する顧客(デモでは10人)は、乗り替え提案の候補として一覧で確認できます。
デモの数字・店名・顧客名はすべて架空のデータです。デモは予告なく初期化されます。 デモの車検証読み取りは架空データによる動作例で、実物の書類のAI読み取りは別サービスのkurumahubが対応します。
複数ご利用の場合は、本数分の合計金額です。
全プランに、貴社の会社案内サイトの制作が付属します。デモと同一の構成であれば、この金額のままお申し込みいただけます。サーバー費用はお客様のご契約となります(設定作業は納品に含みます)。
お問い合わせ →別途お見積りとなる作業:貴社の車両・顧客データへの入れ替え、機能の追加・変更は、内容を確認のうえ別途お見積りします。